マイナビジョブ20's

マイナビジョブ20's

全求人が20代対象!20代の第二新卒・既卒専用の転職エージェント

  • 第二新卒OK
  • 既卒OK
  • 未経験OK
  • エージェント
  • 20代

  • 登録者の85%が社会人経験3年以内の20代
  • 全求人の50%が未経験OKの求人
  • 2500件以上の20代対象求人を保有!
公開求人数 2,500件 非公開求人数 非公開
対応エリア 東京・大阪・愛知 対象年代 20代
得意業種 全業種(特に営業やITエンジニア)

20代の第二新卒特化型転職エージェント!

マイナビ唯一の20代・第二新卒・既卒専門の転職エージェントです!「転職活動で何をしたら良いかわからない」といった20代の悩みを一緒に解決してくれます。
マイナビジョブ20’sは保有している求人の約50%が未経験OKの求人なので「前職と違う業界にチャレンジしたい!」という希望にも応えることができます。
また、非公開求人も多数保有しているのでより希望条件にマッチした求人を紹介してもらえるのでおすすめです!

マイナビジョブ20'sの特徴

マイナビジョブ20's(マイナビジョブトゥエンティーズ)は、20代・第二新卒・既卒向けの大手転職エージェントです。
転職エージェントとは、転職したい方(転職者)の適性診断を行った上で求人情報の紹介・転職活動のサポートを行うサービスで、転職者は無料でキャリアアドバイザーによる転職活動のサポートを受けることができます。

マイナビジョブ20'sは年間40,000人が登録している20代の若手向けの転職エージェントなので、若い人や未経験者向けの求人情報が多く集まっているのが特徴です。

第二新卒とは?

第二新卒とは「学校を卒業して1~3年、25歳前後の転職もしくは就職を志す方」のことを指しますが、マイナビジョブ20'sでは派遣社員や契約社員として社会人経験のある方や、留学などの理由により就職活動が遅れた方も第二新卒という扱いになっています。

既卒とは?

既卒とは、一般的に学校を卒業した後に正社員として働いた経験がない人のことです。よって、第二新卒と既卒の違いは就業経験の有無となります。

マイナビジョブ20'sがおすすめの人

マイナビジョブ20'sを利用した転職活動がおすすめなのは、以下に当てはまる人です。

  • 20代で転職活動が初めての人
  • 面接や書類選考が苦手な人
  • 転職したい業種や職種が決まっていない人

それぞれを詳しく解説していきましょう。

20代で転職活動が初めての人

初めての転職活動で不安を抱えている方にこそ、転職エージェントの利用をおすすめします。
マイナビジョブ20'sでは、適性診断を行ってから面談(カウンセリング)に進むので、客観的な視点で自分を知ることが可能です。

複数の企業に応募する場合もスケジュール調整を行ってくれるので、限られた時間を有効に使って転職活動を進められるというメリットもあります。

面接や書類選考が苦手な人

面接で緊張するという方や、書類選考が不得意という方は、マイナビジョブ20'sでプロ目線のアドバイスをもらうのが転職への近道です。
マイナビジョブ20'sでは、面談(カウンセリング)とは異なる面接対策や、応募書類の添削も行ってくれるので本番までに苦手を克服できます。

採用担当者にアピールできるように推薦状も書いてもらえるので、書類選考の通過率もアップするでしょう。

転職したい業種や職種が決まっていない人

転職したいとは思っていても、業種や職種が決まっていない方もマイナビジョブ20'sの利用が向いています。
適性診断の結果や、キャリアアドバイザーのアドバイスによっては自分では気付かなかった新しい可能性も見つかるでしょう。

条件を絞って検索する転職サイトよりも、広い視野で転職先を探せるのがマイナビジョブ20'sの魅力です。

マイナビジョブ20'sが強い職業・業種

マイナビジョブ20'sが強い職業・業種を以下にまとめました。

  • 営業
  • メーカー
  • IT系(エンジニアなど)
  • レジャー
  • サービス

マイナビジョブ20'sが得意としているのは、上記の職業・業種です。
未経験OKや店長候補の求人情報もあるので、異業種への転職やキャリアアップを目指したい方にも向いています。

例えば、営業職と一口に言ってもルートセールスからコールセンターまで、幅広い職種から転職先を探すことが可能です。
また、IT系の業種なら年収500万円以上の求人情報も掲載されているため、転職による年収アップも目指せるでしょう。

マイナビジョブ20'sの求人数

マイナビジョブ20'sの求人数(2020年3月22日現在の公開求人数)は2,444件と、他の転職エージェントと比較すると一見少なくも思えます。
しかし、マイナビジョブ20'sは20代や第二新卒・既卒に特化した転職エージェントなので単純比較はできません。
他の転職エージェントの方が全体の求人数は多くても、20代・第二新卒・既卒向けの求人情報が少ないケースもあるので注意してください。

また、マイナビジョブ20'sをはじめとする転職エージェントには、一般公開されておらず、登録者だけに公開される「非公開求人」も存在するため、インターネットで閲覧できる求人情報が全てではありません。

マイナビジョブ20'sの対応地域

マイナビジョブ20'sの対応地域は、関東(東京・埼玉・千葉・神奈川)東海(愛知・岐阜・三重)関西(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀)です。
マイナビジョブ20'sの拠点(オフィス)も上記の地域内にあります。

マイナビジョブ20'sの拠点(オフィス)の場所

マイナビジョブ20'sの利用登録を行うと、キャリアアドバイザーと呼ばれる担当者との面談を行う必要があります。

マイナビジョブ20'sの面談を行うオフィス(拠点)は東京・名古屋・大阪の3か所で、東京は新宿、名古屋は名駅、大阪は梅田と3か所ともアクセスは良好ですが、地方に住んでいるなどオフィスに足を運べない場合は電話での面談に切り替えてもらうことも可能です。

マイナビジョブ20'sとマイナビエージェントの違い

マイナビジョブ20'sとマイナビエージェントの違いを比較してみました。

マイナビジョブ20's マイナビエージェント
ターゲット層 20代・第二新卒・既卒 20代~50代
(メインは20~30代)
拠点(オフィス) 東京・名古屋・大阪 札幌・京橋・新宿・横浜・静岡・名古屋・京都・
大阪・兵庫・福岡
特徴 未経験でもOK キャリア重視

このように、マイナビジョブ20'sのターゲット層が20代であるのに対し、マイナビエージェントの場合は50代まで対象が広がっているのが大きな違いです。
また、拠点の数にも違いがあり、マイナビエージェントは全国に10拠点あります。

マイナビジョブ20'sは未経験者もOKですが、マイナビエージェントではキャリアを重視するため、若い人はマイナビジョブ20'sの方が向いているでしょう。

マイナビジョブ20'sとマイナビジョブ20'sアドバンスの違い

もうひとつ、マイナビのよく似た転職エージェントとして「マイナビジョブ20'sアドバンス」がありますが、こちらは既卒未就業者向け(就業経験がない方向け)の転職エージェントとなっています。

マイナビジョブ20'sアドバンスを利用できるのは4年制大学・大学院・専門学校・短期大学を卒業した就職未内定者の方(既卒未就業者の方)という違いもあるので注意しましょう。
この条件に当てはまらない方はマイナビジョブ20'sを利用してください。

マイナビジョブ20'sの評判・口コミ

転職エージェントを利用する際には、予め評判や口コミに目を通しておくと安心です。
ここでは、マイナビジョブ20'sの評判・口コミをピックアップしてみました。

転職初心者でも安心

「初めての転職活動で分からないことがあっても手厚くサポートしてくれたため、条件に合う転職先を見つけることができた」という口コミのように、20代で初めての転職活動に不安を抱える方でもキャリアアドバイザーの的確なサポートにより転職が上手くいったというケースはたくさんあります。

「転職活動の進め方が分からない」という方や、「自己アピールが苦手」という方も、マイナビジョブ20'sならプロのアドバイスがもらえるのがメリットです。

電話やメールでこまめに対応してくれる

「履歴書の書き方や求人情報で分からないことがあれば電話やメールで対応してくれる」とマイナビジョブ20'sの口コミは、きめ細かなサポート体制を評価する声も目立ちます。
インターネットで調べても分からないことや、採用担当者には直接聞きづらいことも電話やメールで相談してアドバイスを受けられるのは便利ですよね。

求人数が多い

「求人数が多いので希望する仕事がはっきりしている人は特に使える転職エージェントです」という口コミや、「大手企業や人気の企業をはじめ求人数が非常に多く、迷うほどでした」という口コミもみられました。マイナビジョブ20'sは20代や第二新卒・既卒に特化した転職エージェントなので他の転職エージェントより20代の求人数が多く、その分選択肢も幅広いのが特徴です。

適性診断やカウンセリングで自信を持って転職活動ができた

「適性診断やカウンセリングを受けたおかげで自信を持って転職活動ができた」という評判も目立ちました。
第三者の立場から客観的な目線で自分の特性や長所を知り、企業の採用面接に活かせるのは転職活動を進める上で大きな自信となるでしょう。

マイナビジョブ20'sのデメリット

マイナビジョブ20'sには当然デメリットも存在します。
転職エージェントはデメリットを知って上手に活用するのがポイントです。

拠点(オフィス)は3か所しかない

前述の通り、マイナビジョブ20'sの拠点(オフィス)は東京・名古屋・大阪の全国3か所のみとなっています。
面談は電話でも対応してもらえますが、キャリアアドバイザーとの直接の面談(キャリアカウンセリング)を希望する場合、地方に住んでいるとオフィスに足を運びづらい点がデメリットです。

キャリアカウンセリングの日時が限られる

マイナビジョブ20'sのキャリアカウンセリングは平日のみで、電話での面談も最も遅い時間が17時30分となっています。
このため、平日は仕事が休めないという場合はなかなか面談ができません。

働きながら転職活動を進めたいという方にとってはデメリットとなるでしょう。

20代の人しか利用できない

マイナビジョブ20'sは20代の人しか利用できません。
30代以上の方であれば他の転職エージェントに登録しましょう。

マイナビジョブ20'sの検索ワードに「断られた」というサジェストが出てきますが、これは30代以上の方がマイナビジョブ20'sに登録しようとしたり、職歴のない方が登録しようとして断られたというケースが考えられます。

希望とは違う仕事を紹介される場合がある

マイナビジョブ20'sに限った話ではありませんが、転職エージェントでは希望とは違う仕事を紹介される場合があります。

希望している仕事とは違っていても転職者に適していると判断された仕事を紹介されるケースと、企業から転職エージェントに支払われるキックバック(謝礼)を目的としているケースの2つがあるので注意しましょう。

就職するためのコツや注意点

就職(転職)するためには、いくつかのコツがあります。
ここでは、転職活動をスムーズに進めるためのコツやポイント、注意点をまとめました。

なお、マイナビジョブ20'sでは書類作成のコツなど各種セミナーも実施しているので一度チェックしてみると良いでしょう。

20代前半のうちはキャリアよりやる気が重視される

「キャリアがなく自信が持てない」という方も、20代前半のうちはキャリア不足が転職活動の妨げになることはありません。
20代前半であればまだキャリアやスキルがない場合も多いため、採用担当者はキャリアやスキルよりもやる気を重視する傾向にあります。

最初の会社に入社してから1年前後で転職することになった場合も同様に、反省点を踏まえて転職先の企業で頑張っていくという姿勢を見せると良い印象を与えられるでしょう。

「すぐにでも転職したい」とキャリアアドバイザーに伝える

キャリアアドバイザーに転職希望時期を聞かれたら「すぐにでも転職したい」と伝えましょう。
転職エージェントは、転職者が転職先に入社したタイミングで企業から謝礼(報酬)を受け取ることによって、転職者は無料で利用できます。

このため、転職希望時期を「すぐにでも」と伝えると、早く入社する=早く報酬が発生するとみなされて、エージェント内での優先順位が上がるのです。

なるべく電話ではなく直接面談を行う

マイナビジョブ20'sは電話での面談にも対応していますが、できれば直接面談を行ってください。
これは、転職エージェントが企業から求人情報を受け取り、データベースを検索して応募の候補者を探す際に、検索条件として面談の有無から候補者を絞って検索できるためです。

また、転職エージェントと連絡をとっていない場合も表示順位が下がって不利になってしまうため、担当者(キャリアアドバイザー)とはマメに連絡をとるように注意してください。

マイナビジョブ20's利用の流れ

マイナビジョブ20'sの登録方法が分からない、利用の流れが知りたいという方のために、ここではマイナビジョブ20's利用の流れを分かりやすく解説していきます。

  1. インターネットで利用登録を行う
  2. キャリアカウンセリング(面談)を受ける
  3. 求人に応募する
  4. 書類選考・企業の面接を受ける
  5. 内定・入社

それぞれの流れを詳しく見ていきましょう。

1.インターネットで利用登録を行う

まずはインターネットのマイナビジョブ20's公式サイトから利用登録を行いましょう。
登録はパソコン・スマートフォンの両方から24時間いつでも可能です。

もし、Facebook・Google・Yahoo!のいずれかのアカウント(サービスID)を持っていればより手軽に入力を済ませることができます。
サービスIDを流用しても、SNSにマイナビジョブ20'sの利用情報は洩れないので安心してください。

連絡先や氏名といった基本情報と、職歴・学歴・転職希望時期を入力して登録を行います。
前述の通り、この時に転職希望時期のメニューから「すぐにでも」を選択すると、優先的に求人情報を紹介してもらえるでしょう。

2.キャリアカウンセリング(面談)を受ける

マイナビジョブ20'sから連絡があるのは、申し込み内容の確認後、通常5営業日以内となっています。
担当者からメールまたは電話で連絡があるので、個別カウンセリング(面談)の日時を調整してください。マイナビジョブ20'sのオフィスに足を運べない場合は電話での面談も可能です。

面談で適性診断やカウンセリングを行った上で求人情報を紹介してくれます。

3.求人に応募する

転職したい企業が見つかったら求人に応募します。
マイナビジョブ20'sでは応募書類を添削してくれるので、職務経歴書など書類の書き方が分からないという方でも安心です。
さらに、マイナビジョブ20'sから推薦状も出してもらえるので書類選考の通過率もアップするでしょう。

4.書類選考・企業の面接を受ける

面接などのスケジュール調整はマイナビジョブ20'sに任せることができます。
複数の企業に応募する場合や、働きながら転職活動をしたい時には助かるサービスです。

面接が苦手という方は面接対策もあるので、不安な気持ちを解消してから本番の面接に臨むことができます。
万が一、面接に受からなかった場合は断られた理由も企業側に確認して教えてもらえるので、次の面接に活かすことができる点もメリットです。

5.内定・入社

自分ではためらってしまう給料などの条件交渉や、入社日などの調整もマイナビジョブ20'sが行ってくれます。
面と向かって本音を言いづらい場合でも間に入ってもらえるので、気兼ねなく希望を伝えることが可能です。

基本情報

会社概要

会社名 株式会社マイナビワークス(マイナビの子会社)
資本金 1億円
事業内容 労働者派遣事業 /派13-307111
有料職業紹介事業 /13-ユ-308164
求人・採用活動に関するコンサルティング
宣伝、広告、ピーアール業および広告代理店業
ウェブコンテンツ、制作物等のデザインおよび制作業
ビジネスプロセスアウトソーシング業
運営会社サイト https://mynavi-works.jp/

事業拠点

北海道エリア 北海道オフィス
〒060-0002
北海道札幌市中央区北二条西3丁目1番地20号
札幌フコク生命越山ビル9F
首都圏エリア 東京オフィス
〒163-1527
東京都新宿区西新宿1-6-1
新宿エルタワー26F・27F

横浜オフィス
〒220-0011
神奈川県横浜市西区高島2-19-12
スカイビル19F

東海エリア 名古屋オフィス
〒450-6209
愛知県名古屋市中村区名駅4-7-1
ミッドランド スクエア9F
近畿エリア 京都オフィス
〒600-8008
京都府京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町8
京都三井ビルディング4F

大阪オフィス
〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町4-20
グランフロント大阪タワーA 31F

神戸オフィス
〒651-0087
兵庫県神戸市中央区御幸通7-1-15
三宮ビル南館9F

九州エリア 九州オフィス
〒812-0012
福岡県福岡市博多区博多駅中央街8番1号
JRJP博多ビル7F

対応業種・職種

対応業種 製造業(メーカー)|商社|流通・小売・フード|IT|マスコミ・広告・デザイン|金融・保険|不動産・建設・設備|物流・倉庫・交通|コンサルティング|医療・医薬品|教育・人材ビジネス|環境・エネルギー|サービス・レジャー
対応職種 営業|管理・事務|IT・Webエンジニア|技術職(電気・電子・機械・化学)|クリエイティブ|マーケティング・企画|コンサルタント・士業|販売・フード・アミューズメント|研究・開発|専門職(Web・IT・ゲーム)|専門職(金融)|専門職(不動産・建設)|医療・福祉|保育・教育・通訳|美容・ブライダル・ホテル・交通

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